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2012年5月

2012年5月27日 (日)

中華人民共和国 南通

          絶  調

      大あじ狙いで 『 エノハ』が釣れる

         モジ(((*´ε` *)(* ´З`*)))モジImg_2101

    それならと『エノハ』狙いで仕掛けを替えて 
               餌を付ければ『あじ』が来る

    ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ ┐(´д`)┌ヤレヤレ       

Img_2104

             紋甲イカ狙いで 紋甲イカ が釣れた

        当たり前が”珍しい”

       (A;´・ω・)アセアセ    (@Д@;

Img_2108
  長江のお父さんの外道釣りが うつったみたい
           大きな海牛も釣れた

Img_2121

          海牛の仲間かな・・・???

             。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

Img_2111

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。 

         義鵜から南通市まで約5時間
小生の友人が一人で運転した。替わりたくてもハンドルは左
右側通行 前の車と車間距離 1mも有れば割り込んでくる
交通マナー。とても小生の運転技術では太刀打ちできない
申し訳ない気持ちで一杯だった 
 (´・ω・`)ショボーン

 南通市(ナントン)

南通市は上海市から直線距離で約100km北西に位置する総人口約780万人の経済都市です。「通州綿」として知られる綿花栽培が古くから行われ 上海への輸送も長江(揚子江)に面していて、繊維産業が発展した。90年代半ば以降は日本の大手繊維メーカーや大手化学メーカーが相次いで進出し、現在南通市の日系企業は約500社にも上ります。繊維の街の大阪和泉市とは1993年から友好都市提携を結んでいます。

繊維を中心に、機械、化学、建材、食品、電子家電工業などが盛ん。また、農業、畜産のほか漁業も盛んで、海水産品は江蘇省総生産高の2分の1を占め、養殖漁業も行われています。

懐かしい南通市 37年前に技術指導に初めて来たときは
完全な田舎 ホテルは4階建ての南通大飯店1軒だった
改革開放の呼びかけで名古屋・岐阜の工場が進出した時代
現地人はロビーまでしか入れず 客室には行けなかった
宿泊客は全員日本人 屋上にアンテナを立て日本の
海外放送を受信していた。そのホテルが完全に建て替えられ
中国の近代化の早さを思い知った
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            1階ロビーPhoto_43
  ホテル会議室で行われる 来日前の研修生教育
    研修生と家族が一緒に熱心に勉強していた1_14
Img_2025
   翌日街に出た 地元の人が一番集まる雑居ビル

1_15

  ビルの前の駐輪場 殆どが電気モーターだった

この単車はエンジン音がしないので歩行者には大変危険だ
Photo_44

    店内は買い物客であふれていた Σ( ̄ロ ̄lll)

    大インフレの中国 安い店に庶民は集中する
    市価の半値ぐらいの値段だった  o(*^▽^*)o
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           雑居ビルの”男トイレ”

  壁にステンレスが張ってあり段を一段登り壁に放水

もう一歩前へ 文化人は大きくもう一歩前へ ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

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そのビルの前の道路にも露店が何百店も営業している

       とにかく庶民消費は旺盛だ ∑q|゚Д゚|p
Photo_46

上海に向かう途中で自動車修理工場が目に付いた
許可を得て撮影させてもらった

日本では誤いなく廃車になるだろう だが中国は
外観は完全に手仕事で直してしまう  ……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

    板金技術者は沢山いるようだ

エンジンは中古を買って積みかえる  アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

       (∩゚д゚)アーアーきこえなーい

1_16

ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ
 

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      小生の友人が見つけてくれました
         ”南通”の マンホール

 キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!

  南通大学?? 綿?? クレーン?? 山?? 長江??

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  海門市 南通市の管理市 長江(揚子江)の北入口

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      この電波塔には”エレベータ”が無い
  展望台に上がるには 階段を歩くのかな???

     アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!  オワタ┗(^o^ )┓三
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      海の食材は豊富だったが 鮮度が・・・
1_17

        浦東空港 内の ビヂネスホテル

朝9時の飛行機に乗る為空港内のホテルに泊まった
翌朝5時起き 6時には搭乗手続き
春秋航空のカウンターは浦東空港の3階左端に有った

朝の運動にしては過酷過ぎる 浦東空港は広い

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         11時に香川県高松空港に到着 
航空券 5000円 燃料サーチャージ 4700円 計9700円

  無事帰国  ( ´,_ゝ`)ハイハイ  ┐(´д`)┌ヤレヤレ

2012年5月20日 (日)

中華人民共和国 浙江省の義烏(イーウー) 

   お待たせしました  (〃゚д゚;A A゚Å゚;)ゝ ゚+:.
   
     小生の今週の釣果を先ずお知らせします
     連日『さごし』が釣れています
        少ない日で3匹 多い日は10匹

           これは5月吉日の釣果
Img_2098
              5月大吉日の釣果
Img_2099
...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

   『長江のお父さん』のお陰で一週間遅れましたが
  今日は中国の3大問屋街義烏(イーウー) を紹介します  

浙江省の義烏・、遼寧省(旧満州)の瀋陽市、湖北省の武漢市
 この3市だけで世界の日用品卸売市場が成り立つと言う
義烏(イーウー)市は浙江省中部に位置し、上海の西南約300キロ、高速バスで上海から約3時間半、杭州から約1時間半の距離にあります
Photo

   小生は 午前中は紹興市内の見学 午後に出発
   紹興から1時間30分友人の運転する車で到着した。

                         キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ

   巨大なビル群と高級車・コンテナトラックの渋滞に
   驚かされた。駐車場の確保にも時間が取られた

  まず奥行き1キロ、横幅300メートルという巨大な
  4階建ての体育館のような建物、は前後左右行き
        止まりが見えない程広い
  キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!
1_9

   この中に日用雑貨の店が約25000店が
入っていると言う。むやみに歩けば全部見るのに
   半月係ると言われる程広い Σ( ゜Д゜)ハッ!

Photo_2

F区1階には、築地の魚市場のような広い建物の中に
約3000店が靴下やパンストなど足回り衣料の専門店が
屋台形式で小さな店を出している。
いずれの店もほとんど同じものを売っている。
販売単位は50ダース以上で一足 3元(36円)から15元(195円)

義烏は日用雑貨品に強い市場だけに、低価格の商品が多い。
そのため日本からは、100円ショップや格安ドラッグストアの
関係者が多数買い付けに来ている。日本人バイヤーの為に
”通訳・輸出代行業者など日本語しか話せない 
輸入業務の知らない人でも安心して仕入れる事が出来る

また、インド・パキスタンや中東系の顔立ちの商人を多数見かけた。
 小生の泊まったホテルの宿泊客は8割までアラブ系だった。

  道路は大きなコンテナを積んだトラックが列をなしていた。
その横をベンツ・アウディー・等高級車が走り またその横を
  荷物を満載した”リヤカー”を屈強な男が運搬していた
  40年間の縮図を見ているようだ。まだ貧富の差が激しい

    ……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ  アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!
   
 日本の常識では考えられない職業 ??・・・

Photo_3
建物入口には輸出手続きが行われる荷物集積場まで
      小荷物を運ぶ運搬車も多数有った

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中国にはコピー商品も多い だがニセモノは必ずしも
粗悪品ではない。たとえば毛布の場合、日系の合弁
メーカーは原材料のアクリルに安価な中国製を使わず、
高値だが高品質の日本製を輸入することで、良い手触りの
ものを作っている。ところが、良くできたニセモノを作る
中国メーカーもまた、わざわざ日本からアクリル原料を
輸入して作っており、手触りなどの品質面で日系メーカーの
本物に劣らない「優秀」なものもある。

_     /\○_   ε=\_○ノ イヤッホーゥ!

              案内パンフ Photo_36
               建物の一部

Photo_37

2_4
Photo_38
    めがね売場 販売単位は50ダース以上
   サングラス一個にすれば 10元から35元程度

      アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!! Σ( ゜Д゜)ハッ!
1_10
           カバン店 (コピーも多い)
2_5
    縫製用品 全て販売単位 50個以上
1_11
小生は今後大量に仕入れるから今回はサンプルで
仕入れたいと交渉して下記の伝票で仕入れた???
全部で552元(7176円) 帰国後日本の仕入れ値段では
44500円になった  約6分の一の仕入れ値だった

Photo_40
 義烏市内中心部の香港街では毎日、夜店が開催され
  約2000軒のテント村が出来る。夜8時ごろには、
       歩けないほどの人であふれる
       昼も夜も日本とはスケールが違う

       (薄暮でまだ人出は少ない時間帯)Photo_41
   豊富な果物が日本の2割程度で売られていた
1_12
     服の修理も夜店でしていた
1_13
  この日も小生の友人は運転と徒歩で疲労困憊していた。
       本当に心から 感謝 感謝だった

      (=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ  (/ ^^)/アリガトネ

          本日の万歩計は16500歩 
       勿論夜は”足マッサージ”に直行だった

    路上で売っていたイチゴは安く大きく甘かった
          勿論”練乳”など要らない

Photo_42

              次回は 南通市

2012年5月13日 (日)

臨時特番 長江のお父さん 全集

連休の釣り場は何処も魚より釣り人が多かった
             (・_・)エッ....?
       
  (境港竹之内東堤防)

Photo_4

Img_2089
          昼が駄目なら”夜釣り”だ
       発電機を積んで初めての夜釣り
    ”木曽”の岸壁で 甲イカ・アジ釣りに挑戦

 高校生が来た・ジープさんが来た・白帽さん・が来た
    長江の御夫婦が来た・ベレー帽さんが来た
         美保関の常連がみんな来た
 
岸壁を仕切る怖い地元の常連も・難聴の人も来た

 だが・・ だが・・ だが・・ 魚は来なかった

          ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ

     まるで活気のない寂しげな 釣り場 

犬の スミレ”も しらけてる ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ 
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Img_2094

.. .。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

  ♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

              臨時特集

    今回は『長江のお父さん』全集です

      」( ´,_ゝ`)ハイハイ  ┐(´д`)┌ヤレヤレ

   本日の釣果 ハマチ狙いで”えそ” 3匹
 
             (ノ∀`) アチャー

釣り人にとっては非常に迷惑な魚。
歯は鋭くハリスを傷付け、針はずしが困難。
さらには表面のヌメリからは特有の匂い、
持って帰っても小骨が多すぎて焼いても煮ても美味くない。
当然のことながら釣られる度に海に捨てられる
残念な魚ですが、かまぼこの材料として名高
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  大アジ狙いで エノハ(ひいらぎ)数匹

        ……(ノ゚ο゚)ノミ(ノ _ _)ノ

  とても味のいい魚であるが知名度は低い
  美味しい食べ方はスープなど吸い物にして
  煮つけて食べればほろほろと甘みのある身で、
             骨離れがい

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    長江のお父ちゃんは絶好調 
        何を狙っても”外道ばかり”

`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!  (ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ 

    名前も分らない魚ばかり 誰か教えて
     
 ギンポ  らしい???が

      
 (||´Д`)o=3=3=3 ゴホゴホ

Img_2085
頭は小さく体は細長い 水深の深い所で砂泥・岩礁に棲み
ゴカイ等を食べている胸鰭と尾びれはオレンジで有る。
体の色は様々に変化する 肉は白身で天婦羅にすると
美味しいらしい。漁獲量は少ないので知らない人も多い

Img_2080
            トラギス? Σ(・ω・ノ)ノ! Photo_2

   あげく  黄色い”ひげ”を生やした
   が釣れた と のたまう ( ゚д゚)ポカーン

    (∩゚д゚)アーアーきこえなーい

   専門家に名前を聞いてみた   が・・・

      船長は 『いとより』 だと言う
 
 魚屋のおばちゃんは 『ほうぼう』 と言う
   
岡山の”あじ”専科は 『殿様』 と言う
 地元の”チヌ”釣り名人は 『わからん』 と言う

  誰もが名前を知らない  。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

       調べてみた 3時間もかけて

       『ヒメジ』 だった ( ゚皿゚)キーッ!!  
    キス釣りなどの外道で釣れる。やはり

   下顎の黄色い2本のヒゲが特徴的なヒメジ。
     この2本のヒゲで海底を探って餌を探す。
         成長しても20cm程度だが、
       煮付けなどで美味しく食べられる。

Photo_3     

    アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!   (つд⊂)エーン  

   終には ”海けむし”まで・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ

Photo

  ゴカイの仲間で多毛類の多くは細長い体をしていて、
   左右両側に剛毛という毛をたくさんもっています。
 体の両側の剛毛は普段は後方に寝かせているのですが、
    つついてやると剛毛をパッと毛羽立てます。
この剛毛は他のゴカイ類と異なって、中が中空になっていて、
          ここに毒液がつまっています。

   とにかく 『長江のお父さん1』が釣った魚の
    名前を調べるのに大変な時間が係る


 なにこれ 水属館でも作る予定かな


           ”お父さん”お願い 
  誰でも名前が分る 魚を釣って \(*`∧´)/ 

       たとえ外道でも o(;△;)o

1
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           中国義鵜は次回に延期

これも全て”おとうさん”が原因 バンザイ・・万歳

      ★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜
       ☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

2012年5月 6日 (日)

中華人民共和国 紹興市ー2

           暑い    

          冬が終わり春が来た と思いきや 連日の真夏日
Photo_2
    牡丹の花の原産地は『中華人民共和国』
         中華の華は『牡丹』の事 
      大根島に中国牡丹園が有ります

           中国牡丹園  (HP)より


       大根島 大塚山の麓にある中国牡丹園は、
           八束町が平成元年から中国山東省渮沢市と
             技術交流を行い、112品種、10,000本の
                      中国牡丹を導入しました。
      この中国牡丹園には、緑の花を咲かせる「豆緑」、
     花びらが白と紅に分かれる「二喬」など貴重品種が
    数多くあります。中国牡丹の開花は日本牡丹の開花
       よりも少し早く、4月中旬から咲き始めます。

     中国固有の大輪、原種に近いものまで一望に
      見渡せる景観は、この施設だけのものです。
      また、園内には、日本牡丹も植えてあります。
   中国牡丹と日本牡丹の花の競演を、お楽しみください
       と  HP に書いてあった o(*^▽^*)o

         小生宅の庭に咲いた牡丹Photo
     ...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

 
     浙江省(せっこうしょう) 紹興市(シャオシン) HPより
   旧名は越州。南宋紹興元年1131年)、会稽
     山陰方面を治める事を目的として越州に府が
      置かれたために元号に因んで命名された。
           以後都市名として定着した。

             「紹興市の周辺」

      昔から農村では蘭の花を多く栽培していて 
   蘭の花はすごく高価で 1株1000万円のもあるそうだ

   道路際に見えるパイプは蒸気を送るパイプらしい
   紹興は水に恵まれて重工業が発達しているだけでなく
     軽工業も発達しており 染色業なども有名です。 
 
    市内に入る途中にも染色の工場が多く見られます。
 12km程離れた街に紹興の下に紹興という所が有り

   (中国の行政府は日本と違い 省の下に市 市の下に又 市・県 等有る)

    アジアで一番大きな生地の卸売りの市場もあります。
  中国軽紡城、軽紡績品の市場で 日本の丸紅や伊藤忠も
            紹興に進出しています

                   ★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜ 
        また近代中国の文豪魯迅の生家がある。

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魯迅(1881-1936)は近代中国を代表する小説家で思想家である。代表作に「狂人日記」「阿Q正伝」などがある。1918年に南京へ進学するまでこの地に住み、日本留学時代を経て帰国後も度々紹興に戻るが、1919年を最後にこの地を離れている

    周恩来元総理もこの地の出身で旧居が残されている

1972年に日中共同声明に調印したことで日本人にも広く知られる周恩来は中国初代の国務院総理を勤めた政治家。本人の生まれは江蘇省の淮安だが祖父の代までこの地の住んでおり、その家が今も残されていてその隣に記念館が立てられた。周恩来本人の本籍も紹興となっていたようで、魯迅(本名:周樹人)とも同じ一族であると本人が語っている。

Photo_2
             人口550万人
  日本では紹興酒の産地としてよく知られており名水の都

     紹興酒の里の一角に400年前の風致地区がある
    北京に有った『胡同』 (フートン)のような庶民の街 

                町の案内板
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   街の入口 玄関先の階段が多い家ほど名家だそうだ Photo_18
1_6
      街の一角が頭が痛くなるほどの 悪臭??
         。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。Σ(・ω・ノ)ノ!

          地元の人が利用する臭豆腐店Photo_4

Photo_5
     アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!  o(#゚Д゚)_‐=o)`Д゚)・;

   臭豆腐(しゅうどうふ)の観光客用レストランも有るが
       とても日本人には向かないと思う

       くさい 臭い くさい 臭い

Photo_3

。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

  一部旧家は現在アパートのように使われていた

     所構わず女性の下着が干してある・・・

     家を撮影するとき必ずアングルに入る

     下着ドロボウは居ないらしい ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

Photo_19
1_7
       美人通訳の案内する家の柱には
       『文化家庭』の張り紙が有った

Img_1951
2_2

      街の”共同井戸” 現在も使われている 
      覗いて見ると1m位下に水が有った
 水汲み口は4個あり4人が同時に使えるように作られたらしい
     『飲み水』『料理水』『洗濯水』『雑水』
     生活用水全部に惜しげもなく使われる

       小生も1杯頂いたがとても美味しい水だった
   紹興市周辺の山からの湧水で酒水としても最高らしい 
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        (水道管で無く) 地下水のマンホールPhoto_21
             紹興酒の工場 Photo_22
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  10年 20年 30年 この壺に入れられ熟成されるらしい
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   紹興酒を入れる容器は”景徳鎮”で焼かれ工場内で
               絵付される
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  町なかの小さな縫製工場 子供服を3名で作っていたPhoto_26
          運河で洗濯する人も・・・ Photo_27
       紹興のベニス  運河の遊覧船Photo_31
         乗船券  50元(650円) 高い??Photo_33
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       まるで"映画”のワンシーンのような光景

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     (中国を代表する作家)魯訊(ろじん)の故郷
          (国の重要文化財)
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   中国でも人気の魯訊旧居 中学生の見学も多い
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    魯訊像の前の凡人(小生) ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
6

 次回は”100均の里”世界一安い 卸売市場”義鵜”(いう)

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