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2012年11月11日 (日)

うんなん湯たんぷラりー1 八雲君 竿頭

    最近西堤防は時々お祭り騒ぎになる
        勿論 長江のお父さんのお喋りでなく     
                   突然の(魚群)ナブラに・・

     もう完全に冬装束の八雲君は連日竿頭 
     この日も”さごし”6匹”はまち”14匹

 ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉー         

           どや顔の 八雲君
Photo_18
     小生も”さごし”1匹””はまち”3匹Photo_19
      さすが長江のお父さんも負けては居ない
      小生が帰った後 釣れた とメールが来た

あかみず”を狙ってたら”ミノカサゴ”が釣れた・・と

    (∩゚д゚)アーアーきこえなーい

1_5   

 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

釣にも出れない 雨風の強い日 何気なく広げた新聞 
    島根県の”仁多”に新しい温泉が出来た 
          佐白温泉 長者の湯 

    そう言えば先日”船長”が話してた温泉だ
  船長も温泉が大好きだ 小生も毎日温泉に行く

     魚釣り帰りに  鹿島の湯  多久の湯
     ゴルフ帰りは  玉造温泉  ゆーゆ へ

勿論回数券も買っている 魚釣り専用車・乗用車共に
  肌着・タオル等 入浴セットが何時も用意している
Photo_17
  フットワークのよい小生は5分後には出発していた
   松江から大東に入り県道25号(玉湯吾妻山線)で
仁多へ メガネの三城の創業者 多根良尾氏が建設した
         長者の湯 建物全景Photo_9
          玄関を入れば石庭が
Photo_10
        ロビーには地元の農産物が・・・
Photo_11
        壁にはタペストリーの美術品が1_2
       奥出雲美肌温泉郷 
             佐白温泉長者の湯 HPより
稲田姫・長者屋敷、八重垣神社など神話のロマンに
彩られた奥出雲佐白の地に、地下深層のミネラルを含んだ
地球太古の眠りから覚めた佐白温泉が誕生しました。
お肌にやさしい高アルカリ単純温泉(PH9.8)で、美肌効果や
疲労回復にはもっとも優れた泉質です。
奥出雲の四季折々の自然に囲まれた岩風呂・露天風呂は
尾原ダムの湖底となった神話の大河斐伊川の石を用い、
加温は木材チップによる優しい温もりと、古代ロマンを
感じながら、心身ともに癒される神秘の湯です。

湯船は小さいが ガラス一枚で仕切られた露天風呂と
一体に成り狭さを感じない 露天風呂から見える景色は
 日本の秋の原風景 癒されますな・・・ 極楽極楽Photo_12
Photo_16
      道路挟んだ前には 多根自然博物館 
  多根自然博物館は、山陰では珍しい恐竜や古代生物の化石、
    貴重な鉱物などを展示しており 大人も子供も楽しめます

Photo_13

1_3
お湯を上がれば食堂へ ほてった体で室外テーブルへ
Photo_15
      ここの名物”たまごかけ”定食
      珍しくも無いのに 美味しかったPhoto_14
  食事を摂りながら フロントに置いてあった沢山の
パンフレットから”雲南湯たんぷラリー”のパンフを発見
 14ケ所の温泉に入浴して全部のスタンプを集めると
   奥出雲和牛が当る。長者の湯は 11番札所
よし雨風の強い魚釣りの出来ない日にチャレンジしよう
1
2
思いついたら吉日 先ず長者の湯から一番近いところ
 
4番札所 湯の川温泉 国民宿舎清嵐荘へ HPより
八つの谷、八つの丘にまたがる八頭のヤマタノオロチが
      棲んでいたと言う斐伊川に湧く温泉。
ヤマタノオロチは少し下流の天ヶ淵で須佐之男命に
酒に酔ったところを退治されたと伝えられています。
     6月、斐伊川にはホタルが飛びます。
  須佐之男尊が櫛名田姫と草庵を結んだと言う
 伝説の温泉、1300年を誇る 湯量は多いそうだ

    橋向こうの風景 この日は雨でした
Photo_3
     公衆浴場を見学しただけで入らず
Photo_4
   4番札所   国民宿舎清嵐荘ロビー   Photo_6
  ≪* 当館自慢!掛け流し出雲湯村温泉 *≫HPより
    出雲国風土記に「漆仁の湯」と記された、
        1300年もの歴史ある温泉。

 肌触りが柔らかく、癖のない温泉で癒治にも適した
 良質の湯で休憩室は長期滞在の湯治客も多かった
              (大浴場)
Photo_7
大浴場・露天風呂・家族風呂が1階「浴室棟」にある。
岩風呂・石風呂を男女毎日交替でご入浴して頂けます。
斐伊川の清流を望む、山水の美に囲まれた四季折々の
   風景の中落ち着いた風情を醸し出した浴室棟で、
     温泉を満喫し、心身癒されてください。

     露天風呂  静かに愉しむ  掛け流し

   雨の露天風呂は寒かったが向かいの山の
  色付き始めた紅葉 横を流れる川のせせらぎ
 良い湯だな ハハン    良い湯だな ハハン
Photo_8
清嵐荘を出て 次は”木次おろち湯ったり館”を目指した

途中の尾原ダムに面して出来た”道の駅おろちの里”に
      寄ったが 客は誰一人居なかった 
 店内の通路は狭く小生が入って行っても商品を棚に
  並べていた店員は通路を譲ろうとは しかった

  長者の湯で食事を済ませた ばかりだが売店から
   締め出され食堂に向かった  昼食バイキング
「自然の恵みと手作り田舎料理」で1500円ヾ(*゚A`)ノ
  13時20分 食事の客は居なかった ( ´_ゝ`)フーン 
『東出雲IC』でも『道の駅大栄』でも1000円なのに・・・
Photo_18
ダム以外見る物も無く木次へ パンフレットの地図を頼りに
       到着したが・・・・ ガーーーン 
    水曜日 休館日だって  \(*`∧´)/
Photo_19 
  風呂場は色々な人が入浴しているので出来る限り
     小生の撮った写真を使いたいのですが
 どうしても撮れない場合が有りますので HPからの
      借用が多くなります ご容赦ください

     とりあえず今回は14温泉の内2カ所の
          スタンプ(朱印)をゲットしました
    あと僅か12ケ所ーーー加油(中国語で頑張るぞ)

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